イミテーションに魅せられて

本物のダイヤはもちろん素敵だけど、ダイヤモンド類似石(イミテーションダイヤ)だってとっても魅力的。
ここでは私が魅了されているダイヤモンド類似石やイミテーションの魅力をたっぷりお伝えします(*´∀`*)

ダイヤモンドだね~~♪
どうしてランディングページなるものを作る必要があるのか、そうした質問を度々耳にする事があります。 では実際ランディングページ制作 目的もなく制作していると思いますか? きちんと意味や目的があるからこそ制作している。その効果を実感してもらうためにもウェブザスへ気軽のご連絡下さい。

ラインストーン

ラインストーン

ラインストーンについてはご説明しなくとも、みなさん、よーくご存じだと思いますが一応(^^)ラインストーンもダイヤモンド類似石として有名なアイテムですよね(・▽・)ラインストーンは現在では、洋服につけたり、ジュエリー、ネイル、携帯電話のデコレーションなど、さまざまな形で使われていて、女性の心をわし掴みにしているなくてはならないアイテムです☆☆

ラインストーンの歴史

もともとは、ライン川で拾われる水晶のことをラインストーンと言っていて、ダイヤモンドの代わりとして用いられていたそうです。18世紀には、ガラスの底面に金属の粉末をまぶして輝きを出し、ダイヤモンドのように見せる方法が発明されて、この手のダイヤモンド類似石が大流行したそうなんです!!近年では、スワロフスキーのラインストーンがとくに有名ですよね(^O^)

スワロフスキー社

スワロフスキーは、1895年にオーストリアのチロル州に創立されたクリスタル・ガラスの製造会社なんです!!それはもう美しい輝きを放つクリスタルガラスで、ヴェルサイユ宮殿やオペラ劇場のシャンデリアなども手がけているすごい会社なんですよ~O(≧∇≦)O最近では有名人とのコラボレーションなどで話題づくりなんかもしていたり、有名企業ともコラボして、いろんなヒット商品を生み出しているんです!!クリスタルガラスはもちろんのこと、ラインストーン、ボタン、ジュエリーなども製造販売していますよ~☆スワロフスキーのラインストーンは有名ですよね♪♪

スワロフスキーラインストーンの色

実に様々な色を網羅している、スワロフスキーのラインストーン(-^〇^-)こんな系統の色がありますよ~☆ちなみに、これらは、「○○系」なので、この系統の中にさらに細かく色が種類分けされているんです!!いったい何色あるのか・・・。1つの系統にだいたい5種類近くの色があるので、100種類近くかそれ以上の色を用意しているんですね!!すごーい!!これなら好きな色、必ずありそう♪

上記の中でもダイヤモンドを思わせるようなラインストーンは、やはりホワイト系☆ホワイト系について、少し細かくご説明しま~す♪

クリスタル
ネイルサロンでは最も人気のあるカラーですよね(-^〇^-) 私もよく、この色をネイルに使用しますよ!!気品があって、主張しすぎないけどキラっと光って目立つ。とても使う場面の多いカラーですよ~☆
クリスタルオーロラ
クリスタル同様に使い勝手がとてもよく、七色に輝くオーロラカラー!!こちらも大人気ですね(^▽^)
クリスタルムーンライト
月光の輝きをイメージした、白くて淡い、やさしい輝きです(*'‐'*)♪
チョークホワイト
チョークのような真っ白が特徴☆キラキラの輝きはちょっと少ないマットカラーですよ!!
ホワイトオパール
透明感があって気品のある輝き☆大人っぽいネイルなんかにいいかも☆
ホワイトオパールオーロラ
ホワイトオパールに、七色のオーロラの輝きをプラスしたカラーです(^^)ホワイトオパールより、可愛らしい感じ☆オトナ可愛い雰囲気にしたいときはいいかもしれませんね♪
ホワイトパール
スワロフスキーでは珍しいらしいんですが、ドロップ形のパール加工されたラインストーンなんですよ!!
Ah~~泣か~な~いで メ~モリー♪
基本的にブランドの出張買取は予約制になっているところが多くみうけられます。予め日程や時間をご検討の上、お問い合わせをオススメします。

プレシオサ社

スワロフスキー社は一般的に知られているけど、こちらはどうでしょう( ̄ー ̄)v チェコ共和国のプレシオサ社☆こちらもクリスタル・ガラス製造会社で、ラインストーン、ビーズ、ペンダントトップなどの製品も手がけています。ボヘミアクリスタルというクリスタルガラスを製造しているんですって!!チェコで一番有名なクリスタル・ガラス製造会社なんですよ~。

ボヘミアクリスタル

ちょっとラインストーンの話から脱線しちゃいま~す(* ̄m ̄)☆このプレシオサ社がおもに手掛けるボヘミアクリスタルというのが、また美しいんですわ~。ボヘミアクリスタルというクリスタルガラスでできた花器や食器は、神秘的なんですよね~☆昔からあるもので、チェコの伝統文化なんですと~☆ボヘミアクリスタルでできた花器や食器は、繊細な模様と妖艶な輝きが一番の特徴!!切子細工のパイオニア的存在です!!

プレシオサ・クリスタル

プレシオサ・クリスタル・ガラスというものがあります。これは、プレシオサが独自に生み出した黄金比率の材料配合によってできるクリスタルガラスで、特別なカットを施さなくても七色の光を放つのだそうですよ(^▽^)

プレシオサ社の歴史
1376年
ヴィソケ・ナド・イゼロウ市にガラス工芸の窯が発明されます。
1548年
職人たちがその窯に資材を持ち寄って最初のガラス工場を作ります。
1711年
プレシオサ社の伝統のルーツであるボヘミアン・クリスタルが誕生します。ガラス職人の兄弟が、ガラスのカッティング・磨き上げの技術を北ボヘミアに持ち込みました。
1724年
プレシオサ社の始まりとなる、クリスタル製シャンデリアの大量生産と輸出を目的とした最初の工場が出来上がります。
1725年
ここで作られたシャンデリアは、フランスの王、ルイ15世から注文を受けて、ヴェルサイユ宮殿やフォンテーヌブロー宮殿に使用されました。
1760年
ボヘミアン・クリスタル製のジュエリーやガラスが世界に向けて販売されるようになりました。
1905年
オーストリアの皇帝で、ボヘミアの王であったフランツ・ヨーゼフが、ガラス職人の街に公式訪問しました。
1918年
石のカッティング、研磨技術、ビーズ、シャンデリア装飾といった分野にも進出するようになります。
1945年
チェコにある7つの主要ガラス工場が戦略的な提携を結んで、プレシオサ・グループが結成されることになります。
Ah Ah Ah イミテーション ゴ~~ルド♪

携帯電話のデコレーション

私ももちろんデコってます☆☆スワロフスキーのラインストーンで☆☆だってキラキラ大好きなんだもーん(笑)この携帯電話のデコレーション、最初に行ったのはネイリストさんです(・▽・)携帯電話にネイルアートの技術をつかってデコレーションを施したもので、ラインストーン、シールなどを貼り付けるといった方法で行っているんですよ~(^▽^)装飾は、ネイリストさんがお店でネイルアート以外の業務としておこなったり、自分で店頭でラインストーンやラインストーンつきシールを買って貼ることもできますよ☆

携帯電話のデコレーションの歴史

歴史というほどのものではないですが、携帯電話をデコレーションし始めたのは、ここ10年くらいですかね~。最初はネイリストさんがネイルアートの要領で筆やエアブラシで携帯電話にペイントしたんですよ!!これはデコレーションではなくて「携帯アート」というものでした!!携帯電話デコレーションの“はしり”ですね☆最初は流行に敏感な一握りの人しか行っていなかったけれど、テレビや雑誌で取り上げられたり、人気の芸能人(浜崎あゆみとか?)が、デコってるのを見て、世の若い女性たちは「かわい~~~☆」と思い、携帯電話をデコりはじめたんです♪

手軽になった携帯電話のデコレーション

昔は高いお金払ってデコレーションしてもらわないといけなかったけど、今は自分で好きなようにカスタマイズできるラインストーンのシールなどがありますよね☆これは便利だし可愛いし、安いし、素敵な商品が開発されたものです(≧∇≦)このシールの登場で、携帯電話に留まらず、女子たちは自分の思い思いの場所、物に、キラキラのラインストーンシールを貼って楽しむことができるようになりました~☆鏡とか、ウォークマン(古い。笑)とか、パソコンとかね(V^-°)イエ~イ!!

2013 イミテーションに魅せられて